トーナメント戦情報(2021年)


第44回西日本軟式野球大会(2部)

「高松宮賜杯大会」と同様、競技人口の多いCクラスの大会で東西に分けて開催。開催地は23府県のブロック持ち回りとなっているが、最近では国体リハーサル大会として開催される場合もある。本大会で優勝・準優勝したチームは、次年度よりクラスが昇格し、Bクラスの大会出場資格が与えられる。第1回大会は昭和54年。(JSBB公式ページより)

春日支部大会/福岡ブロック大会(3チーム)/福岡県大会(8チーム)/全国大会(26チーム)

春日支部大会

2021年10月10日(日) ~名島運動公園、春日市北スポーツセンター、春日西野球場で開催。ノックアウト・トーナメント方式。優勝チームが福岡ブロック大会に進出する。


高松宮賜杯第65回全日本軟式野球大会(2部)

「天皇賜杯大会」に次ぐ権威ある大会。競技人口の多いCクラスの大会。本大会で優勝・準優勝したチームは、次年度よりクラスが昇格し、Bクラスの大会出場資格が与えられる。開催地は毎年各都道府県で持ち回りとなっている。第1回大会は昭和32年。第3回昭和34年に高松宮杯が下賜された。(JSBB公式ページより)

春日支部大会/福岡ブロック大会(3チーム)/福岡県大会(8チーム)/九州大会(6チーム)/全国大会

春日支部大会

2021年2月28日(日) ~ 春日西野球場、春日市北スポーツセンター、県営春日球場等で開催。ノックアウト・トーナメント方式。優勝チームが福岡ブロック大会(2022年春)に進出する。