真剣に、そして楽しく

ユニフォームに袖を通すからには優勝を目指します。

育成システム

試合日以外に個人練習を実施し、選手個人の能力強化を図っています。練習時は、様々な学問の分野から上達へのアプローチを行っています。

出場機会の確保

リーグ戦やトーナメント戦の他、出来る限り対外試合を設定する(1日3試合等)ことにより出場機会を確保しています。これにより、成績や能力の如何に関わらず、野手者は年間最低100打席ペース。投手は1000球ペースとする方針を取っています。

集中できる環境

全ての対外試合は、派遣審判員が捌きますので、攻撃側審判等はありません。自身のプレーに集中できます。

情報タブレット常備

2018年シーズンよりベンチ内にタブレット端末を導入。スコアボード機能や投手の投球数管理機能。成績の閲覧等が可能です。※一部公式戦を除きます。